視力回復手術
プロフィール
元中日ドラゴンズ 小松 辰雄さん

元中日ドラゴンズ 小松 辰雄さん

視力 0.05 → 1.0

▼プロフィール▼
1959年5月10日生まれ。石川県羽咋市富来町出身。
元中日ドラゴンズのエース。
最多勝利2回、最優秀防御率1回、沢村賞1回、奪三振王1回という輝かしい記録を持つ。

レーシック治療体験談

■レーシックを受けるきっかけ
コンタクトや眼鏡はやはり面倒です。特に度が合っていないと肩凝りがひどかったんです。僕の場合結構度が強いので、コンタクト使用が主でしたが長時間は使えませんでした。風が強いときなどは、ほこりが入って痛かったし、乾燥して異物感が強くなるのも嫌でした。

■治療を受ける前、受けた後の心境
不安は多少ありましたが、カウンセリングの時に先生から説明されていたので大丈夫でした。昔は怪我が多く、体のいろいろな部分を治療してきたので慣れもあったかもしれません。
治療中は「まな板の上の鯉」状態でした。赤いレーザーが見えていましたが、視線が定まらずどうなるのかな、と思いましたが先生が常に声をかけてくれていたので不安はありませんでした。
治療が終わった直後は、「あっ、こんなもんだったんだ」という感じでした。思っていたより簡単でした。翌日は「ハッキリ」見えます。と聞いていましたが、朝起きたときはぼんやりしていました。でも、テレビなどの遠くのものが見えたので驚きました。

ゴルフやOB野球が楽しみです。 ゴルフをするので芝がどう見えるか楽しみ。また、野球のOBの試合もしているのでグランドやドームも違って見えるのかもしれない。 やはり、治療費が高い、というのは一番に感じますが、個人の生活スタイルに合わせて矯正すればよいんじゃないかな、、、

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