スポーツキャスター 青島 健太さん
視力 0.1 →1.5
▼プロフィール▼
1958年4月7日
生まれ。新潟県出身。慶応義塾大学卒業。ヤクルトスワローズで85〜89年までプレーする。引退後、スポーツをする喜びや楽しみを伝えるためにスポーツライターに転身。現在はスポーツキャスターとしても活躍中。
『快適な気分や前向きな生き方を手に入れられるという点で、このチャレンジはしていくべきだと思います』
■Lasikを受けるまで
ヤクルトスワローズの土橋氏の取材で、レーシックの安全性は分かっていましたが、やはり不安はありました。ただ、スポーツをするのにはやはりコンタクトや眼鏡は不便を感じる事が多く、レーシックを受けて見ることにしました。
これまではコンタクトを使用していましたが、目のコンディションによって見えにくかったり、長い時間つけていると充血したり、といったことがありました。
■手術を受けてみて
手術自体は想像以上にあっけなく終わり、ほっとしました。手術が終わってタクシーに乗る時、タクシー会社の字が読めることに気づきました。寝相が悪く、翌朝が心配でしたが窓から木々がはっきりと見え、手術後よりよく見えることに気づきました。視力ばかりでなく、彩度や明度が上がったようできれいに見えました。
■得られたものは非常に大きかった
マリンスポーツやゴルフ、バイクなどが楽しみです。その時にサングラスも楽しめそうですね。
レーシックはこれまで諦めていた事が良くなる可能性があるものなので、このチャレンジはしていくべきだと思います。そして、快適な気分が手に入り、前向きに生きていくことが出来るように思います。自分自身、手にしたものは大きかった気がします。