銀座スポーツクリニック医師紹介

「銀座スポーツクリニック-東京」は屈折矯正眼科の中では異色ともいえる
チームドクター制を採用しています。

複数の眼科専門医による最適な手術方針の決定、そして施術から術後のケアに至るまで、
ドクター陣がチームを組んで患者様お一人お一人の大切な眼の対応を行っています。

1.全員が眼科専門医
2.レーシックだけにとどまらず眼科の他領域に秀でた才能を持ち合わせている
3.個々の医師がそれぞれ、個人で開業できるレベルの幅広い知識と経験を兼ね備えている

現在、4名の眼科専門医が診察・施術を行っております。
掲載情報が整い次第、順次公開して参ります。


【眼科専門医】
イントラレース認定医(iLasik certificate Doctor)

設楽 幸治(Koji Shitara, M.D.)

現在の経歴

・したら眼科クリニック(埼玉県児玉郡上里町) 院長
・銀座スポーツクリニック-東京 チームドクター

 

略歴

1995年 順天堂大学医学部 卒業  
1995年 順天堂大学医学部 眼科 入局
1997年 山梨県立中央病院 眼科 勤務
2000年 順天堂大学医学部附属順天堂医院 眼科
2002年 国立病院横浜医療センター 眼科部長
2007年 したら眼科クリニック 開設
2008年 銀座スポーツクリニック-東京 チームドクター

 

埼玉県上里町で地域医療を行いながら、当院で屈折矯正手術のチームドクターとして活躍しています。
患者さんに対するわかりやすいインフォームドコンセント(説明)には定評があります。

【顧問ドクター】
医学博士、眼科専門医、イントラレース認定医(iLasik certificate Doctor)

松本 雄二郎(Yujiro Matsumoto, Ph.D)

現在の経歴

・ 松本眼科(取手市) 院長
・ 医療法人社団 柏眼科クリニック(千葉県柏市)理事長
・ 銀座スポーツクリニック-東京 顧問ドクター

 

専門分野

白内障手術、屈折矯正手術、網膜硝子体手術

 

所属学会

日本眼科学会/日本眼科手術学会/米国白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)/

 

略歴

1980年 筑波大学医学専門学群 卒業
1984年 水戸済生会総合病院 眼科部長
1986年 筑波大学臨床医学系 講師
1988年 松本眼科(取手市)開院
2003年 柏眼科クリニック(柏市)開院
2008年 銀座スポーツクリニック-東京 顧問ドクター

 

千葉県柏市並びに茨城県取手市において、地域に密着した診療を手がけながら年間3,000症例を超える白内障手術を行っています。 また、屈折矯正手術においては日本でも草分け的な存在の眼科専門医として、既に7,000症例を超える手術実績を持ちます。
患者さんに対する穏やかな語り口は、手術前や手術直後の不安から患者さんを解き放ちます。

ドクターチームからのメッセージ

人は生活の中で、情報の約8割を視覚から得ているいわれている程、目という器官は重要な役割を果たしています。

その視覚を左右するものが視力であり、低下してしまう視力を矯正するための方法には今現在、メガネやコンタクトなどの矯正器具、視力回復のトレーニング、もしくは視力回復手術というい選択肢があります。

矯正器具の利用がこの中ではもっとも一般的ですが、裸眼での視力は回復せず、人によっては視力がさらに低下する可能性もあり、視力回復トレーニングは中々効果が出ないなどの問題を抱えています。

そして、近年注目されているのが視力回復手術ですが、もちろん視力回復手術にも問題点はあり、手術を行っても思うように視力が回復しない可能性や後遺症(ハロ・グレア等)などが挙げられます。

そこで重要となってくるものが手術前の検査や確かな治療器具。そして医師の経験であり、これらのしっかりとした医院を選ぶ事でによって、問題は確実に防ぐ事が出来ます。事実上、検査や治療器具が発達してきた近年の視力回復手術には失敗の症例は存在せず、安全性が最も高い手術の一つでもあるのです。

当院では、手術自体にはもちろんの事、手術前の検査や術後のケアを慎重に、綿密に行う事。そして、手術の内容や患者様の状態に対するインフォームド・コンセントや提案を的確に行う事によって、患者様一人一人に100%の安心感をもって頂き、確実に満足頂ける手術を行っております。

当然ながら、手術や検査に使用する機材には安全性・確実性を最重視し、眼科専門医の私たちドクターチームが、満を持して患者様をお迎えしています。

視力回復手術で何か迷っている事があれば、ぜひ一度私たち銀座スポーツクリニックへお気軽に相談して下さい。

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